Reebok トレーニングチューブのご紹介

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今日の便利アイテムは”リーボック トレーニングチューブ ブルー レジスタンスチューブ”です。昨年年初(2021年1月)購入しました。その後の使用感と合わせてのレビューとなります。是非最後まで読んでいって下さい!

  • 商品概要
  • メリットとデメリット
  • 使用後レポート(=製品レビュー)
  • 注意事項
  • 総合評価(お勧め度)
  • 参考価格と購入情報
本体です。

1.商品概要
商品名: トレーニングチューブ ブルー レジスタンスチューブ
用途:筋トレ、ストレッチ、フィットネス
メーカー:リーボック(Reebok)
商品コード:RATB-11032BL
カラー:ブルー
負荷レベル:レベル3(=ヘビー)
スペック:
寸法:長さ144 x 幅12.5 x 高さ2.8 cm
重量:本体:約210g
特徴:コンフォートグリップハンドルを採用したReebok Resistance Tubesはより効果的なトレーニングをすることができます。 外出先でアクティブに保つのを助け、チューブは潜在的なエクササイズの広い範囲で上半身と下半身の両方のトレーニングに最適です。
3つの負荷レベルに対応したバージョンがあります。
ライト(=レベル1):長さ144×幅12.5×高さ2.5
ミディアム(=レベル2):長さ144 x 幅12.5 x 高さ2.8
ヘビー(=レベル3):長さ144 x 幅12.5 x 高さ2.8 ※ハードとの記載の場合あり
同梱別:本体、箱、※説明書等の同梱無し

本体と箱になります。

2.メリットとデメリット
【メリット】
1.気軽にトレーニング(=筋トレ)が出来る
2.軽いのでどこにでも持って行ける、収納し易い
3.ハンドル部分が握り易く、使い易い

【デメリット】
1.チューブの長さも選択できる商品であれば尚良し
2.-
3.-

ハンドル(=持ち手)の部分です。
本体と箱(裏側)です。

3.使用レポート(=製品レビュー)
コロナ禍で在宅勤務が増え、筋力の衰えも気になっていましたのでAmazonのレビューなども参考にさせていただき最初はミディアム(=レベル2)を購入しました。残念ながら予想以上に負荷が掛からずチューブ部分を結んで手動で負荷を作ってみたり工夫してみましたが、直ぐに結び目が解けてしまうなど不便だったため2週間もたずヘビー(=レベル3)へ新たに購入しました。
 変え替えてヘビー(=レベル3)になってからは非常に快適です。両足で踏んでそのまま垂直に引っ張り上げたり、両足で踏んで交叉させて引っ張たり、結んで腕を垂直な状態で開いて閉じたりなど様々な筋トレが手軽に行ています。特に良いなと思っているところはハンドル(=持ち手)部分です。むき出しのチューブだけの比較的安価な商品もありますがハンドルがあることによって、より快適にトレーニングが出来ています。軽くて携帯もし易いため部屋の中の移動や将来的にアフターコロナになっても長く使えるアイテムであると実感しています。
 既に1年以上使っていますが、チューブ(=ゴム)部分もハンドル部分も劣化がなく耐久性もあり、また使用してからはストレッチにもなっており筋力の維持にも繋がっています。こちらの商品もお勧めですので、是非購入される際にご参考にされてください。


4.注意点
Amazonなどのコメント参照した上で最初はミディアム(=レベル2)を購入しましたがほぼ負荷が掛からず失敗でした。あくまでも所感ですが男性の方の場合はヘビー(=レベル3)を選ばれた方が良いと思います。お気をつけください。

5.総合評価(お勧め度):★★★★☆
満足度:★★★★☆
節約度:★★★★☆ 
負荷レベル:★★★☆☆ 期待通りです
形態性:★★★★☆
価 格:★★★★☆
買ってよかった製品で気に入って使っています。興味のある方は以下のサイトで購入可能ですのでチェックしてみて下さい!


6.参考価格と購入情報
Amazon:
楽天:
ヨドバシカメラ:
メーカーダイレクト:

今回は以上となります。最後まで読んで下さりありがとうございました。



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